第1回 獣がいフォーラム ~多様な担い手が未来を創る~

多様な人材が協力し地域を元気にする新しい「獣がい」対策の可能性を検討します!
開催日時:12月14~15日(金・土)
場所:篠山市民センター(兵庫県篠山市)
参加費:無料(一部有料プログラムあり)

獣害対策・・・こんなお悩みありませんか?

  • 獣害対策をどう進めていいのかわからない
  • ジビエを推進して本当に問題解決するの?
  • 捕獲をいくら進めても被害が減らない
  • 獣害対策の担い手・・・これからどうなるのか?
  • 集落ぐるみの対策・・・なかなか地域がまとまらない
  • 獣害対策は辛くてしんどい仕事・・・希望が見いだせない
  • 獣害対策は辛くてしんどい仕事・・・希望が見いだせない

このフォーラムでは地域を元気にする新しい「獣がい」対策の可能性を検討します!

人口減少・高齢化社会が進む現在、確実な手法で野生動物による「害」を軽減するとともに、獣害対策をきっかけに地域を活性化していく新たな対策が必要です。このフォーラムでは、被害を受ける当事者だけでなく被害地域内外の多様な人材が協力して、獣害対策をきっかけに地域が元気になる方法を考えます。野生動物を地域にとってプラスの存在に変えていく対策(獣がい対策)の可能性をいっしょに探りませんか。

以下の1つでも当てはまる方はぜひご参加ください。

  • 獣害対策を担当している行政職員
  • 獣害に困っている地域のリーダー的な立場の方
  • 獣害対策をきっかけに地域を元気にする方法を考えたい方
  • 前向きに獣害対策に取り組む人同士のネットワークを作りたい方
  • 獣害問題の解決に関心があり、何かしらの形で地域を応援したい方
  • 被害を受けていない方でも、獣害問題への関心・貢献を考えたい方、大歓迎です!!
  • 前向きに獣害対策に取り組む人同士のネットワークを作りたい方

開催概要

日 時
2018年12月14日(金)~15日(土)
場 所 篠山市民センター(兵庫県篠山市黒岡191)
主 催 篠山市獣がいフォーラム実行委員会
参加費 一部有料プログラムあり(情報交換会、体験プログラム)
内 容 ●14 日:
午前=オープニングセッション『地域を元気にする「獣がい」対策とは?』
午後=分科会、交流ワークショップ、情報交換会
●15 日:
午前= フィールド体験プログラム(3 コース)、ジビエ料理体験プログラム
午後=獣がい対策アイデアソン
○14-15 日共通:
狩猟体験コーナー、シューティングシミュレーター、企業・展示ブースなど
※託児もご利用いただけます。ご希望の方はお申込時に備考欄にご記入ください。
お問い合わせ infoアットマークsatomon.jp(NPO法人里地里山問題研究所:担当鈴木)
※アットマークを@に変換してお送りください。
参加費 一部有料プログラムあり(情報交換会、体験プログラム)

会場アクセス

会場:篠山市民センター(兵庫県篠山市黒岡191)

■車の場合(無料駐車場あり)
舞鶴若狭自動車道 丹南篠山口IC降りて車で約15分

■JRの場合
JR篠山口駅西口(改札出て左側)から会場に向けて以下の送迎バスが出ます。
 14日 8:40   JR篠山口駅発 篠山市民センター行
JR篠山口駅西口(改札出て左側)に向けて以下の送迎バスが出ます。
 14日 17:30 篠山市民センター発 JR篠山口駅行(約20分)
 14日 20:45   ささやま荘(懇親会場)発 JR篠山口駅(約25分) 
 15日 14:00 篠山市民センター発 JR篠山口駅行(約20分)
 15日 17:30   篠山市民センター発 JR篠山口駅行(約20分)
※その他、JR篠山口駅から路線バスもあります。
神姫バスで二階町下車+徒歩約5分
詳細は神姫バスHPをご確認ください。

スケジュール

14日(金)
JR篠山口駅からの送迎バスが出ます(8:40発)。
9:30~12:00
オープニングセッション
『地域を元気にする「獣がい」対策とは?』
最前線で取り組むパネリストによる事例報告とともに、多様な担い手の参画で地域を元気にする獣がい対策の今後の展望を話し合います。
12:00~13:30
昼休憩

13:30~15:10
分科会セッション
  1. どう進める?地域主体の獣害対策~実践事例から考える~
  2. 被害対策につながる捕獲・資源活用とは?~篠山の若手猟師と考える~
  3. 地域を元気にする新たな担い手とは?~篠山の高校生とともに考える~
15:40~17:00
全体交流ワークショップ
各分科会で出た意見を共有し、興味あるテーマに参加していただいて議論を発展させます。
17:30~18:00
移動
情報交換会会場・JR篠山口駅までのバスが出ます。
18:30~20:30
情報交換会(懇親会)
参加費6,000 円(ぼたん鍋あり)が必要です。
会場:ささやま荘
20:30
終了
ホロンピアホテル・JR篠山口駅まで送迎バスが出ます。
12:00~13:30
昼休憩

15日(土)

9:00
体験プログラム(各プログラム定員あり)
昼食・送迎あり 参加費1,000 円/ 人(小学生以下無料)
  1. はじめての狩猟体験コース(定員15 名、18歳以上・未経験者限定)
  2. 地域主体の獣害対策の現場をめぐるコース(定員20 名)
  3. 都市住民参画型「獣がい対策」の現場をめぐるコース(定員20 名)
  4. プチ解体&ジビエ料理体験コース(定員20 名)
14:00
獣がい対策アイデアソン
最後にこれまで得た知識・経験をもとにみんなで新しいアイデアや来年の企画をいっしょに考えましょう。ワークショップ形式で進めます。
17:00
終了
JR篠山口駅までの送迎バスが出ます。

その他
狩猟体験コーナー(14-15日常設 10:00~16:00)

シューティングシミュレーターと各種捕獲わなを模擬展示し、狩猟の様子・道具に触れてもらう体験コーナーを常設しています。篠山で活躍する現役猟師から狩猟現場や捕獲わなについて解説もあります。

企業・団体活動展示コーナー(14-15日常設 10:00~16:00)
各企業や団体による獣害対策関連商品や技術の展示コーナーもあります。
14:00
獣がい対策アイデアソン
最後にこれまで得た知識・経験をもとにみんなで新しいアイデアや来年の企画をいっしょに考えましょう。ワークショップ形式で進めます。

オープニングセッション『地域を元気にする獣がい対策とは?』
(14日 9:30~12:00)

オープニングセッションでは、被害を軽減するための基本や最新情報、地域が一丸となって前向きに獣害対策に取り組む成果、それを支える新たな担い手による課題解決や活性化への取り組み、篠山ジビエの魅力や可能性について、最前線で取り組むパネリストによる事例報告とともに、多様な担い手の参画で地域を元気にする獣がい対策の今後の展望を話し合います。

コーディネーター 清野未恵子

神戸大学大学院人間発達環境学研究科 准教授
農山村地域における人と野生動物との共存に関する研究を軸としながら、持続的な自然共生社会の構築やそうした社会を担う人材育成に関する研究を展開している。篠山では、ニホンザル加害群に対する行動研究のほか、市内の高校の生物部、神戸大学、篠山市で「地域いきものラボラトリー」を結成し、生物調査を継続して実施、”さる×はた合戦”という、サルに食べられる前に柿を早期収穫して里への出没を減らすための都市農村交流イベントを手掛け、収穫した放任柿の有効活用に対する研究にも従事するなど、学生、地域住民と共に地域の課題解決のため、精力的に連携研究や交流事業を進めている。篠山市獣がいフォーラム実行委員会の委員長。

パネリスト紹介

江口祐輔
西日本農研 鳥獣害対策技術グループ長
科学的根拠に基づいた確実な対策を普及させるために、野生動物の感覚・運動・学習能力等について行動学的研究を推進しつつ、精力的に普及活動も行う。

講演タイトル:「鳥獣対策それで大丈夫?行動特性をふまえた確実な対策について」
山端直人
兵庫県立大学自然・環境科学研究所 教授
地域や集落を対象に、獣害を減らす実証的研究にとりくむ。対象とした地域には、被害をほぼゼロにできた集落も多い。今後の課題は、高齢化し人口も減る農村で、どうやって獣害対策を維持するか?それが可能な地域の仕組みについて思索している。

講演タイトル:「地域でとりくむ獣害対策のさまざまな効果―被害軽減から地域力の向上まで~」
安田亮
島根県邑智郡美郷町役場産業振興課
高齢化率約41%の町で鳥獣害を担当し、全国でも先駆けて住民主体の対策を推進。イノシシ肉を「おおち山くじら」として地域ブランド化し、対策・捕獲・有効活用を一体化して様々な住民が意欲的に関わるしくみを構築。地域に絆や活気を取り戻す。

講演タイトル:「住民が身の丈の対策に取り組む町-美郷町のこれまでとこれから」
長野県下伊那農業高校アグリ研究班
地域で駆除・廃棄処分される野生動物が多いことを課題と捉え、食肉や皮革製品に利活用に高校生が挑戦。信州ジビエ高校生アグリレストランやレザークラフトが人気のほか、遊休農地解消にも取り組む。

講演タイトル:「鳥獣害対策と利活用の継続的な活用に向けて~私たち、高校生にできること~」
鈴木克哉
NPO法人里地里山問題研究所(さともん) 代表理事
2015年に篠山市でさともんを設立。行政や関係団体と連携して地域の獣害対策を支援するとともに、後世に伝えたい里地里山の豊かさを可視化し共感してくれるさまざまな人で共に守り、わかちあい、継承するネットワークづくりを行うことで、地域と支援者をWin-Winの関係で結ぶ。

講演タイトル:「誰でも今日から担い手に!さともんの獣がい人口拡大作戦」
大見春樹
株式会社おゝみや 代表取締役
古来より日本の三大猟場として知られる丹波篠山の地で、昭和24年より創業する老舗おゝみやを経営。丹波篠山の猪肉・ぼたん鍋の全国普及やシカの有効活用にも尽力。今年、神戸三宮に良質なジビエを手ごろな価格で楽しめるジビエスタンドinomeをオープン。

講演タイトル:「ささやまジビエの歴史と魅力」
山端直人
兵庫県立大学自然・環境科学研究所 教授
地域や集落を対象に、獣害を減らす実証的研究にとりくむ。対象とした地域には、被害をほぼゼロにできた集落も多い。今後の課題は、高齢化し人口も減る農村で、どうやって獣害対策を維持するか?それが可能な地域の仕組みについて思索している。

講演タイトル:「地域でとりくむ獣害対策のさまざまな効果―被害軽減から地域力の向上まで~」

分科会セッション(14日 13:00~17:00)
※定員有、事前申し込みをお願いします。

どう進める?地域主体の獣害対策~各地の優良取り組み事例から学ぶ~
前向きに獣害対策に取り組む地域の実践事例報告(2~3地域)をもとに、高齢化や人減少が進むなか地域主体の獣害対策をどのように進めればよいか?そのノウハウや課題を共有します。

被害対策につながる捕獲・資源活用とは?~篠山の若手猟師と考える~
島根県美郷町の取り組み事例を参考に、篠山で実際に捕獲活動を行う若手猟師を交え、捕獲現場における課題や被害対策に貢献する捕獲やジビエ活用の可能性などについて話し合います。

地域を元気にする新たな担い手とは?~篠山の高校生とともに考える~
長野県下伊那農業高校の取り組み事例を参考に、高校生や大学生、移住者、主婦、都市住民など、獣害の解消や地域活性化にむけて新たな担い手ができることや、活躍の場づくりについて話し合います。

地域を元気にする新たな担い手とは?~篠山の高校生とともに考える~
長野県下伊那農業高校の取り組み事例を参考に、高校生や大学生、移住者、主婦、都市住民など、獣害の解消や地域活性化にむけて新たな担い手ができることや、活躍の場づくりについて話し合います。

情報交換会(懇親会)(14日 18:30~20:30)
参加費6,000円/人 ※事前申し込み必要

会場:ささやま荘(篠山市河原町474-1)
参加費6,000円/人 丹波篠山名物のぼたん鍋もご用意します。
※こちらの募集フォームから宿泊もお申込みの方は、各宿泊施設への送迎があります。

体験プログラム (15日 9:00~13:30)
昼食・送迎あり 参加費1,000 円/ 人(小学生以下無料)
各定員有 ※事前申し込み終了しました

はじめての狩猟体験コース(定員15名)

篠山市猟友会の銃猟(巻き狩り)に同行してシカ・イノシシの狩猟活動を見学できるコースです。参加できるのは体験日(12/15)時点で満18歳以上かつ狩猟未経験者限定です。


地域主体の獣害対策の現場をめぐるコース(定員20名)

サルの位置情報を活用した追い払い、効果抜群のサル用電気柵、ICT 捕獲檻、シカ・イノシシ防護柵点検の工夫など地域主体の獣害対策の現場から学びます。昼食は地域のお母さんの手づくり料理を予定。

都市住民参画型「獣がい対策」の現場をめぐるコース
(定員20名)
さともんの「獣害から地域を守る」丹波篠山黒豆オーナー制度の現場を訪問するコースです。獣がい対策への都市住民の関わりづくりにむけた成果や課題を学びます。昼食は黒豆ごはんとシシ汁を予定。

プチ解体&ジビエ料理体験コース(室内、定員20名)

鹿の骨付脚肉を解体し、比較的簡単に調理できるカレーや、少し手をかけた調理の実演を通して、ジビエを調理するときの注意点とともにその魅力を解説します。昼食は自分たちで作ったジビエ料理を食べます。親子での参加歓迎です。
プチ解体&ジビエ料理体験コース(室内、定員20名)

鹿の骨付脚肉を解体し、比較的簡単に調理できるカレーや、少し手をかけた調理の実演を通して、ジビエを調理するときの注意点とともにその魅力を解説します。昼食は自分たちで作ったジビエ料理を食べます。親子での参加歓迎です。

獣がい対策アイデアソン (15日 14:00~17:00)

1日目のセッションや午前の体験プログラムで得たものを共有し、地域を元気にする前向きな獣がい対策や多様な人材が参画できる場づくりについて参加者全員でアイデアを生み出していきます。来年の企画もいっしょに考えていきましょう!ワークショップ形式で進めていきます。
写真はフォーラムにむけて実施している「獣がい対策の多様な担い手づくり研修会」で篠山の高校生たちも参加して出した「放任柿を使ったスイーツ開発」の企画アイデアの一部です。

その他展示(14-15日常設)

狩猟体験コーナー
シューティングシミュレーターと各種捕獲わなを模擬展示し、狩猟の様子・道具に触れてもらう体験コーナーを常設しています。篠山で活躍する現役猟師から狩猟の魅力や捕獲わなの使い方について解説が聞けます。

協賛企業・団体活動展示コーナー
協賛企業による獣害対策関連商品や技術の展示コーナーや非営利・地域団体による活動紹介のコーナーです。

※非営利・地域団体による活動展示募集(ポスター等での発表)
非営利団体、地域団体等による活動展示を募集いたします。
展示ブースでは、長机1つ・パネル1枚を利用いただけます。

詳細・お申し込みは下記までお願いいたします。
infoあっとまーくsatomon.jp
(あっとまーくは@に変換して送信してください)
事務局:特定非営利活動法人里地里山問題研究所
担当:鈴木 まで

宿泊について

11/15以降お申込の方へ
篠山市内は宿泊場所が限られており、会場アクセスもよくありませんので、実行委員会で以下の2つの宿泊施設の紹介をさせていただき、移動手段も確保いたします。11/15以降、申込フォームからは「ささやま荘」(男女別相部屋となります)のみ予約受付を行います。お申込後、実行委員会が宿泊施設に問い合わせて、空室状況を確認してからご連絡いたします。なお、宿泊代は各自でご精算いただきますようお願いいたします。ホロンピアホテルについては、お申込前に各自でご予約いただくようお願いします。

ささやま荘(男女別相部屋(2~5名)が基本)
(篠山市河原町474-1 http://www.sasayamaso.com/
1名あたり(朝食付) 6,000円(税込)※獣がいフォーラム特別価格です。

以下のビジネスホテル宿泊の方は実行委員会から送迎バスが出ます。
↓のホテルについては、11/15以降は各自でご予約ください。ご予約後お申込の際、備考欄に「ホロンピアホテル宿泊予定」とお書きください。

ホロンピアホテル(シングルまたはツイン利用)
(篠山市中野76-4 http://www.holonpia.com/)
シングル素泊まり 5,725円(税込)
ツイン素泊まり 1人利用 6,265円(税込) 
ツイン素泊まり 2人利用 9,072円(税込)

ご協賛のお願い

篠山市獣がいフォーラム実行委員会では、フォーラムの主旨にご賛同いただける個人・企業・団体のみなさまからのご協賛を募集しています。
本フォーラムは、人口減少・高齢化が進行する農村地域において、単に獣害対策としてマイナスをゼロにする目標を設けるのではなく、マイナスをプラスに変えるきっかけやアプローチを検討する場を創出することを目的に企画されたものです。被害を受ける当事者や施策を行う行政担当者はもちろん、これまで獣害の現場とはあまり関わりがなかった層(高校生や一般市民)にも参加を呼びかけ、地域内外の多様な人材が協力して、獣害対策をきっかけに地域が元気になる方法を考えていきます。獣害を前向きに解決する新しい「獣がい」対策の考えやアプローチが確立されれば、獣害問題を抱える多くの農村にとって明るい展望が拓けます。

なにぶんはじめての試みで、どのくらいの参加者にお越しいただけるのか、予想するのも難しいところですが、このフォーラムが目指そうとする新しいチャレンジにご賛同いただける個人・企業・団体の皆さまには、1口1万円~ご協賛をいただければ幸いです。

なお、ご協賛いただいた方には以下の特典をご利用いただけます。
協賛特典
  • フォーラム参加募集サイト(本サイト)での協賛ご紹介・ロゴの掲載
  • SNS(Facebook)での協賛ご紹介
  • 参加者全員へのパンフレット・チラシ配布(A4・A4見開きサイズ以下)※事前送付
  • 協賛企業等展示ブース(長机1つ・パネル1枚利用可)
※2口以上のご協賛いただいた方には、ご希望によりAC電源をご用意いたします。

特に、獣害対策関連商品を取り扱っている企業のみなさま、開催場所となる篠山市関連の企業のみなさまにご協力いただけると幸いです。協賛金は、講師への謝金、バスチャーター費、ジビエ食材費などに充てさせていただきます。

ご協賛のお申し出、お問い合わせは下記までお願いいたします。
infoあっとまーくsatomon.jp
(あっとまーくは@に変換して送信してください)
事務局:特定非営利活動法人里地里山問題研究所
担当:鈴木 まで

皆様方のご支持ご協力を賜わりますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

ご協賛一覧